2006年02月11日

BLOOD+



<エカテリンブルグの月>

カイが出来ずにイライラしている知恵の輪を、あっさり解いて元に戻すジュリア。
恋愛のアドバイスもバッチリです。

小夜達は無事で、カイ達が居る場所に向かっていると言う事で、取り合えず一安心。
カイは、デヴィッド達と一緒に、テッド・A・アダムズの元へ行く事に。
その途中で、カイはデヴィッドにジョージの銃を返すように言いますが、
「お前に分かるのか、この銃の重みが」(デヴィッド)
と返されて、取り合えず沈黙。

そして、テッドの家に乗り込むデヴィッド達に同行しようとして、にべもなく断られるカイ(笑)
ルイスはフォロー入れたりして優しいですな。
「デヴィッドのヤツ、ゼッテーしめてやる」(カイ)
車に残されて言い捨てるカイが、何だか可愛い(笑)
取り合えず、現時点では無理っぽいです(^_^;)以前、ボコボコにされてたし…。

デヴィッドとルイスが潜入している一方、
「相手の立場に立ってー、逆から物事を見てみるのー」(カイ)
ジュリアにアドバイスされた事を真似て言うカイ、どうしたんだ(´Д`;)
でも、知恵の輪は見事にクリア。
そんな所に、破れた手紙を張り合わせる任務を、ルイスがカイに持ってきてくれましたよ。

チェルノブイリを知らないカイに、ルイスもビックリ。「チェリーのブイリ」(多分)って(^_^;)
カイの疑問に、デヴィッドは何だかんだ言っても、キッチリ答えてくれてます。お礼は結局言わなかったけどw
今度は、カイが張り合わせた手紙に書かれた住所へ行ってみる事に。

そこに居た老人(フィリップ)に、テッドの居場所を聞くデヴィッドですが、
「アンドレ」という人物に謝るだけのフィリップ。

テッドが居る場所まで辿りついたデヴィッド達ですが、着いて早々聞こえてくる悲鳴。
やっぱり一緒に行きたがるカイですが、デヴィッドは待機するよう言います。
カイに銃を返す辺り、覚悟決めている感じが…。

地下に降りたデヴィッドとルイス、翼手にやられたらしいテッドを発見。
そして、デヴィッドも翼手に引っかかれてしまいました(。。;)
それでも、テッドを抱えていくデヴィッドすごすぎる。

デルタ67はディーヴァの血液から作られた物で、テッド曰く「美しい少女」
翼手はアンドレで、テッドの息子だった模様。
地下から追ってきたアンドレは、カイとデヴィッドで何とか撃退。

その頃の小夜・ハジ・リク。
ハジ、リクに服を貸していたそうで…。やっぱりリクには優しいと言うか何と言うか。
偽リーザもやっぱり一緒に居ますが、次回、小夜に何か吹き込んだりするのか〜。
posted by 秋月 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(3) | BLOOD+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かしまし・半分の月がのぼる空


かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜
<少女三角形>
今回、やす菜ととまりの女の子同士の争いがそこはかとなく…。
はずむとやす菜のペアルック、可愛くて和みつつ、ちょっとはずかしい(笑)
幾ら仲良くても、あそこまでのペアルックは、ちょっとないかも。
そして、はずむのお父さんは更にあり得ない(´Д`;)シャレにならないものを感じましたよw


半分の月がのぼる空
<一日だけのスクールライフ>
裕一をボコボコにした夏目は、その事は余り覚えていませんでしたとさ(^_^;)
あっという間に仲直りかと思い気や、突然あっち行けと言い出したり、叫びだしたり…大丈夫なんだろうか、夏目先生。

写真を撮ってと里香に言われて、また病院を抜け出してカメラを取りに行く裕一。
学校に言ってみたいと里香に言われて、連れていく為に準備する裕一。
裕一優しいなぁ。
今回登場したみゆき、裕一の事好きだったりするんでしょうか。
学校へ行ってからは、先生VS司が楽しすぎw司は正体バレバレだったみたいなんで、後々大変なんでは(笑)

病院に戻った裕一は、亜希子からお説教。
裕一と里香、2人でちょこんと正座している姿が可愛いですよ。
裕一に「今度ね」と何かを話そうとしていた里香、途中で倒れてしまいました(-_-;)
posted by 秋月 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(1) | その他・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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