2007年07月25日

D.Gray-man



第42話「黒猫の罠」

オリエンタルらしいですけど、そこは一体何処?
と思いましたが、伸びるアイスという事は…。でもそれ伸びすぎじゃないですか?w

という姿も、やっぱり監視されているアレン達。
ルル=ベルはアレン達を分断して倒すおつもりのようです。

ホテルにチェックインしよう…とするアレン達ですが、クロウリーが迷子になったわ〜。
それに気付いて、クロウリーテンパってるわ〜(笑)
クロちゃん大人なんだから頑張らないと!

ショボーンとしているクロウリーをリナリーが探しに来てくれた…と思いましたが、明らかに違う人っぽいですねw
イノセンスらしき物を見つけた、という言葉を信じて、偽リナリーの後を付いていくクロウリー。
そして連れて行かれた先は人気の無い場所…。そして、アクマの待ち伏せにあってしまいます。

明らかに様子がおかしいリナリーに、まだ気付いていないクロウリー。
偽リナリーの正体はルル=ベルでしたとさ。ルル=ベルはあのままクロウリーをさくっと倒せたと思(略)
クロウリーがピンチの所に、アレン達が登場。

偽リナリーは双子オチ(違う)
そうこうしている内に、リナリーとルル=ベルが取っ組み合いになってしまい、どちらが本物か分からなってしまいました。

2人のリナリーがそれぞれアクマにさらわれて、二手に分かれて行動する事になってしまったアレン達。

「誰かを信じる。それがクロウリーのいい所でもあるんですから」
とアレンに言われて赤くなるクロちゃん可愛いw

洞窟に入ったアレンとクロウリーの前に、吊るされリナリー登場。
でも、そのリナリーが本物かどうか分からないアレン達。
それにしても、自分の能力をエクソシストにペラペラ話すアクマって…。

ラビはアクマを倒してリナリー救助。本物のリナリーはラビが助けた方でしたとさ。

という訳で、アレン達が助けた方が偽者という事に。
あっという間にリナリーが偽者だと見破るアレン。
ルル=ベルは素早く逃走しちゃいましたw
自分の正体をバラしちゃうかと思いましたけど、今回はバラしませんでしたね。
でも、偽リナリーの正体はノア?と何となく分かりそうなものですが…(^_^;)

アレンとクロウリーが迷子になってしまった事で、取り合えず分断作戦は成功。

D.Gray-man Vol.12 (12) (ジャンプコミックス)
タグ:D.Gray-man
posted by 秋月 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | D.Gray-man | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。