2006年05月12日

かりん



<迷い子みたいに 恥ずかしい>

かりんを逃がして、エルダは1人、ヴィクターと戦闘。
健太はかりんの家へ向かうも、結界があって入れず。

少しカレンとヘンリーの若い頃が出て来ましたが、2人とも可愛いですな。

エルダ、ボロボロになって帰宅。無事に戻れたようで良かった(と思っていたのですが、後々…(-_-;))
でも、煉が、日が暮れているのに、かりんを迎えに行くと言い出します。

かりん、結局、家には戻っていませんが、1人でウロウロしてたら、かなり危険そうですよ。

かりんを危険な目に遭わせそうな当のヴィクターは、マーカー家を滅ぼす気満々ですが、ウィナーは色々と迷っている模様。
というか、ヴィクターを止めて欲しい…(^_^;)
と思っていたら、ヴィクター、「ハンターでも孫でもない」みたいな事を言って(うろ覚え)、ウィナーを突き飛ばし。酷い(´Д`;)

健太が麻希に電話をしているところに、煉がブスブスと煙を上げながら登場。
健太が電話を切った途端に、お約束的に麻希の元にかりん登場。

煉は健太に、かりんと健太は生きる時間が違う事と、かりんを完全な吸血鬼にする方法が見つかった事を告げます。
そして、健太に頭を下げて、かりんを家族の元に返すように頼む煉、やっぱり妹が可愛いんですな…(´Д⊂
一方、麻希はかりんを外に連れ出してデート。かりんを励ます麻希ですが、前回のドロドロは、杏樹に血を吸われて無くなっちゃったんでしょうか?

やっと会えたかりんと健太、突然抱きついたりして、かりん大胆だ。一応、確かまだ告白とかしてないのに。
これで2人は仲良しに…とアッサリ行く訳もなく、健太は煉の話を聞いた後なので、ちょっと微妙な態度。
家族を大切に思う健太は、かりんを思って家族の元に帰るように言いますが、かりんにはキツイですな…。
posted by 秋月 at 02:12| Comment(0) | TrackBack(0) | その他・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。