2006年06月05日

BLOOD+



<俺たちのいる世界>

1年経って、小夜は素っ気無くなりました(^_^;)
前回観ていた時は、小夜はもしかして記憶喪失とかになったのかも、とも思っていましたが、見事に外れました(笑)

ジュリア、今後かなりヤバくなりそうな気配が、するようなしないような。
取り合えず、コリンズとは離れた方がいいかも。無理そうだけど。
「トレビアーン」なアルジャーノは、相変わらず飴パクパク。

デヴィッド、小夜とハジの話を聞いても、全く驚いたりしませんでしたな。

モニークが、眠っている小夜にちょっと触っただけで、過剰反応。
小夜、何だかハジが居ないと、落ち着かない感じなんでしょうか。それはそれで、ちょっと萌えます。

小夜はさっさと出て行こうとしますが、グレイに止められました。
頭を撫でられて、何だか子供みたいな表情していたのは、ちょっとジョージを思い出したりしていたのかなぁ。

デヴィッドの所にハジが行ったのは意外!何か普通に話してるし。
そんな所に翼手登場。小夜がさっさと出て行こうとしたのは、小夜を追って翼手が来てしまうから?
とにもかくにも、デヴィッドがダメな大人から脱却するきっかけになりそうな感じです。

って、またまた最後の最後にえらい展開。
ディーヴァという名前の歌手は、ディーヴァ本人なんでしょうか。
最初、リクにそっくりだと思ったので、子供の方かと思ったんですけど…。
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posted by 秋月 at 01:18| Comment(0) | TrackBack(1) | BLOOD+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: 第34話「俺達のいる世界」 王立劇場に天使が舞い降りた!    DIVA 現れた小夜はカイやルイスを見ても表情を変えず、どこか追い詰められているような印象さえ受けた。 ..
Weblog: 孤狼Nachtwanderung
Tracked: 2006-06-05 19:39
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