2006年10月06日

スクールランブル二学期



<ロマンチックだね、播磨くん! ジンガマに載った、播磨くん! キャモ〜ン、播磨くん!>

原稿真っ只中の播磨、現実離れした話を考えていても、天満そっくりの女の子はちゃんと登場。
八雲の代わりに、天満が原稿の手伝いに来ますが、かなり不吉な予感がしますなw
そう言えば、天満は、播磨と絃子の事知らないんでしたね。
というか、自宅にいるのに、隠し通す事は出来るのかいな。
と思っていたら、絃子さんは、気を使わせて外出。
天満と二人っきりで、播磨はドッキドキ。
原稿を手伝ってもらうにも、天満ソックリの女の子が出てくる為に手伝ってもらえず。
そして、また勘違い炸裂の播磨。天満が烏丸君を好きな事は、知っているでしょうに…。
原稿を見ても、天満は自分ソックリの女の子の事に気づかず。
絃子さんは、タイミングを見計らって、茶々を入れてきたのかな?
八雲は、播磨を応援する為に、天満に行かせたんですね。…いい子だ(´Д⊂

1人家に居る八雲がまた、切ないですな。
八雲は、播磨に気を使ったんでしょうけど、播磨はアシスタントが居ないと困ると思わないでもないです。
話しが盛り上がる播磨と天満ですが、播磨は原稿がヤバい。
それにしても、
「とことん播磨くんに付き合うから!」(天満)
という言葉だけで、どこまで妄想できるんだ、播磨…(´∇`)

ベタ塗りを、ベタベタに塗りつぶす天満。八雲が来ないと、ヤバそうですよ。
そして、播磨と天満のすれ違いは続く…。
絃子さんは、実は、家の中に居たりしませんよね?
盗聴器を仕掛けているなら、それはそれで怖いよ(^_^;)
天満はすっかり眠ってしまい、播磨の作業ははかどるとな。
寝ぼけた天満、播磨の首にしがみつき。
出会った時と、同じシチュエーションになってしまいましたよ。
これは、もしかして、変態サンは、播磨だったと分かったりするんでしょうか。

<・(ピリオド)>

小さい天満と八雲萌え。
少しやんちゃっぽい八雲がまた、可愛いですね。
その八雲、天満の度重なるドジっ子ぶりにキレる。
お父さんに貰った大切な絵本を、洗濯機で回されちゃいました…。
天満と八雲のお父さん登場!この姉妹のお父さんだから、美形に違いない。
絵本を探して買ってきてくれた天満に、涙する八雲がまた、泣けます。

眠っている天満、「好き」の次に「烏丸君」と続けた事で、播磨の勘違いは終了。
そして天満は、遂に播磨が変態さん(笑)である事に気づきました。
天満に誤解を解くのに必死な中、編集部から横槍が〜。
なんと、烏丸君が事故。天満をバイクに乗せて、雨の中、播磨は病院へ。
播磨、いい人なんですよね…。
って、播磨と天満も事故に遭ったとな。
2人は軽症で、烏丸は何だか全然無事のようですね。
事故の中、それでも必死に天満を守る播磨は偉い。
烏丸君は、ジーコに会った━━━(゚∀゚)━━━!
…そんなぁw

ところで、烏丸君の背中のジーコのサイン、かなりバッタもんの気配がするようなしないような。
事故のショックからなのか、天満は播磨が変態さんである事をすっかり忘却。
修学旅行はイギリスですか〜。うらやましいですな。
それにしても、花井は、まだ凧に乗っていたんですか…。

天満は、あの本を図書館から失敬していたようです。
図書館の人は、もう忘れてると思う…(^_^;)

天満と八雲の姉妹愛にジーンとしつつ、最終回なのに愛理の出番が少なかった事にちょっとショボーン。
posted by 秋月 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | その他・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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