2006年10月18日

金色のコルダ




<ありえないプレリュード>

オープニングから、きらきらーな人達で、満ち溢れてますな。

妖精のリリが、「どうして気づかないのだ(確かこんな感じかと…)」、と愚痴っていた所に、丁度見える女の子が登場。

その香穂子、人にぶつかって落ちかけた所を、救出してもらったり、荷物持ちをしてもらったりします。
土浦君は、さわやかな感じですな。

同じ学校なのに、音楽科は、普通科を見下し気味。こんな事あるのかな。
そこで会った、冷たい感じの月森もいいですな〜。

幻だと思いたかった妖精は、しっかり実在して、また香穂子の目の前に。

今度は、長髪で優雅な感じの柚木登場。親衛隊なども、しっかり存在するようです(^_^;)
柚木と仲良さげな火原もいいですよ。

学内で行われるコンクールに、何故か普通科の香穂子が選ばれる。
学校側は、香穂子が妖精を見た事を知ってるんでしょうか?
香穂子は、これから学校中の生徒から、いびられそうな気がするんですけど…。

先生達はやっぱり、妖精の事を知ってるみたいですね。
楽器はまるで出来ない(と思われる)香穂子は、当然困ってますよ。

香穂子は、妖精にバイオリンを授けられちゃいました。
魔法のバイオリンとな。これで、香穂子はバイオリンの天才になれるんでしょうか。

1年の冬海さん(美少女)がいびられている所を見て、香穂子は黙っていられず。
間に割って入りますが、意地悪3人組の反撃に、香穂子はバイオリンを弾いてみる事に。
って、本当にいい所で、2話目に引っ張りますね(笑)

第1話という事もあるんでしょうけど、絵が物すごくキレイでしたね〜。
次回、香穂子は無事に切り抜ける事が出来るのか心配。
とか思っていたら、次回予告が、既に不吉な感じです(^_^;)

大勢の美少年・美少女が登場してきましたが、月森・志水・冬海さんが気になりますw

posted by 秋月 at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | その他・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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