2005年09月04日

創聖のアクエリオン



<見えない翼>

小さな妖精(?)を可愛がっていたオトハ、トーマとシリウスに気付いて、形相一変。

トーマとシリウス、詩人同士気が合うんでしょうか?
トーマに頬を触れられ、シリウス瞳がウルウルと…って、ちょっと退いちゃうよ。
「太陽の翼として?」というシリウスの言葉に、トーマはちゃんとは答えてないんですよね。

2人の様子を見ていたオトハ、嫉妬に燃えて、可愛がっていた妖精をギュッと…(((( ;゚Д゚)))
怒り心頭らしいオトハ、ヨハネスに申し付けるも、「トーマに任せておけばよい」と言われて、ますますムカっ腹が立った模様。

1人残されたシルヴィア、シリウスの部屋で、残されていたメモを発見。
「ゾウは踊る。ゾウは踊る。ゾウは優雅にタンゴを踊る。ゾウは回る。クルクル回る。クルクルクルクル…(略)」
怖いワァ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘;)η゚・*:.。..。.:*!!
「何…これ…」(シルヴィア)
シリウスお兄様大好きなシルヴィアだって、そう言いたくもなりますがな。
シリウス、実は精神的に少し壊れていたんでしょうか…。
それとも、実はこのメモはシルヴィアか他の誰かに託された、結構重要なものだったりするんでしょうか…。

泣きながら部屋を出たシルヴィア、麗花と遭遇。
多分シリウスの事を謝ろうとした麗花に、シルヴィアは「聞きたくない!」と言って走り去ります。

一方、ジェロームとソフィア。乗り出してくるジェロームに、ソフィアさん嫌そうw
「早急にベクターマーズを奪還せねば、不動司令はその職を剥奪される」(ジェローム)
で、ジェロームは何でそんなに嬉しそうなのかw次は自分が司令だー!と思っているんでしょうか?

シリウスが居なくなった事で、沈みがちのエレメント達。
シルヴィアの事を話しているのを、ジュンが珍しく声を荒げて制止。
でも、間が悪い事にシルヴィアは聞いてしまっていました。

不動司令、ソフィアを茶室の地下にご案内。

落ち込んでいる麗花の前に、ひょこっと出てきたアポロ。
シリウスの羽根の事を知っていたアポロに、驚愕の麗花。
「ならどうして、貴方は普通にしていられたの!」(麗花)
「どうかしなきゃいけなかったのか?」(アポロ)
アポロかっこいいよ。自分で不幸を選び取ったと泣き出す麗花を、アポロは何処かへ連れて行きます。

アリシア王家の地下には、いろいろ大変な秘密があったようです。
でも、その為に王家は滅ぼされたようですが…シリウスとシルヴィアは知っているんでしょうか。

アポロ、麗花を泉へ連れてきたようです。
少し気が紛れた麗花と和んでいたアポロですが、シルヴィアに異変が起こりつつある事を察知。本当によく効く鼻だなぁ…。
シルヴィアのリストバンドから、シリウスお兄様が呼ぶ声が!シリウスの手が出てきて、シルヴィアを連れて行こうとします。
思わずシリウスの手を取ろうとするシルヴィア。そこに、窓からアポロが乱入してきましたよ。

シリウス、今度は直接シルヴィアの元へ行く?

「行くな、お前は行っちゃ駄目だ」!(アポロ)
シルヴィアの肩を掴んで必死に叫ぶアポロに、かなり萌えてしまいました。この2人、やっぱりいいです。

そんな所に敵襲来。
戻ろうとする麗花の前に、一体いつからそんな所に居たのか、お茶をしている不動司令。
「乗れるのか、ベクターに」(不動司令)
「今度こそは、彼の手を離しません」(麗花)
という訳で、麗花とアポロがベクターで出撃。
敵はやっぱりシリウスで、ベクターマーズで来たようです。
麗花の必死の呼びかけにも、シリウス全く応じず。
しかも、ベクターマーズがケルビムと合体しちゃったよ(゚□゚|||)

「3秒、貴様を倒すのに、それ以上は要らん」(シリウス)
予告通り3秒でアポロを倒すシリウスですが、アポロはベクターだし…(^_^;)

絶体絶命の所に、今度は強攻型アクエリオン登場。
ジェロームが自信満々だと、却って危険なような気がするのは気のせいですか?(´Д`;)
乗っているのはグレンで、しかも羽根が生えているようです。それって、やっぱりフタバの…?
posted by 秋月 at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 創聖のアクエリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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