2005年09月14日

エレメンタルジェレイド



<煌珠楽園>

飛空艇が故障しつつも、何とかリク達はエディルガーデンに到着。

シスカはカオスクァイアにアークエイル側に停戦の意思がある事を伝えに出発。
って、またえらい速度で飛んでいるようですね。
でも、停戦の意思とは関係なく、カオスクァイアが戦うと言ったら、どうするものなのか…。

アークエイルの人達は、戦いはラサティとヴォルクス達に任せて、自分達は退避かい。
ラサティ達が進んで守ったんでしょうけど、ちょっと情けないかも。

エディルレイドの女王の間に連れていかれたレンは、イヴとようやく対面。
でも、イヴはレンをスルーして、何処かへ行ってしまいます。
レンに助けを求めてたのになぁ…(^_^;)

クー達はエディルガーデンに入ったものの、廃墟で人は見当たらず。
それどころか、崩壊が始まった?

イヴがエディルレイドを生み出していたようですが、そのイヴの力が弱まったから、代わりにレンを女王にして、エディルレイドを生み出させようとしているようです。
女王なのに扱い悪いですね(。。;)
「イヴ様がその座を離れた以上、放っておけばエディルガーデンが、エディルレイドを生み出すこの場所が、滅びの道を辿るのです」(オーファス)
という事は、エディルガーデンが壊れ始めたのは、イヴが座を離れたからなんでしょうか。
「私がそこに座れば、戦いは終わるの?」(レン)
オーファスは約束してますが、かなり嘘っぽいです;

イヴはふらふら歩いてますけど、放心状態なんでしょうか。
ついさっきまで女王だったのに、その後は放置されるのかいな。
そんなイヴを見かけて、追いかけるクー。
「ガーディアン、エディルレイド、分かりあうなんて無理。どちらかが消えるしか」(イヴ)
「エディルレイドも人間も関係ねー。その気さえあれば仲良くなれる、絶対」(クー)
少しだけ話したクーとイヴ。イヴはその言葉を聞いて、クーの事が気になったのか名前を聞いた後、姿を消してしまいました。

イヴが座っていた玉座に座らされたレン、早速何かの儀式が始まってます。
オーファスは結局、プレジャーのクーを始末する気満々。
その上、やっぱりガーディアンを支配するまで、戦いを止めるつもりは無し。
レンはしっかり騙されてしまいましたな。レンも、少し不安だったようですけど。

お頭達は、クーを迎えに来たんでしょうか。
そのお頭の飛空艇に、シスカの飛空艇が衝突。よく無事ですね…双方とも(^_^;)

城に着いたクー達の前に、アジェンナとジルテイル登場。
ローウェンとキーアは先にクーを行かせようとしますが、それもまた危ないかも;
思いっきり命を狙われてるから。
久しぶりにローウェンとキーアのリアクトきたー!結構好きです、この2人のリアクト。

クーを1人で行かせたのは、やっぱり罠でした。
オーファス相手に、クーが1人というのは、かなり苦しいかも。

シスカが1人乗った機体が、戦うローウェン達の中に突撃。
ローウェンとキーアが吹き飛ばされちゃいました(゚▽゚;)

アジェンナ・アジェンナとリアクトしたオーファス、クーを攻撃。
クー、本当に死んじゃったんでしょうか(。。;)
でも、もしそうだとしても、奇跡の力で復活しそうな気がしないでもないんですけど…どうなるものなんでしょうか;
posted by 秋月 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | エレメンタルジェレイド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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