2007年07月04日

D.Gray-man



第39話 「沈黙の棺」

バルセロナに向かうアレンとリナリー。
ティエドール元帥も急いでー。

アクマを切りまくりながら、待ち合わせの場所へと向かう神田。
普段は息を乱しそうにも無い神田が、息を上げてる…。相当アクマの数は多いんでしょうな。
デイシャと連絡が取れない事を、神田もマリも心配してるんだろうなぁ…。

相手がノアだと察知したデイシャ。それでも攻撃を仕掛けちゃう。
デイシャのイノセンスを素手で止めたティキ、そしてデイシャの悲鳴が…。
前回の終盤辺りの通信は、この場面だったんですね…。
イノセンスを破壊され、デイシャはティキに…。・゚・(ノД`)
最後に、故郷を思い出すデイシャが切な過ぎる。
かなり好きだったのに、デイシャ…○| ̄|_

待ち合わせの場所に来たのは、デイシャのゴーレムだけ。
マリの言葉に、俯いたまま頷く神田が、観ていてつらい。
デイシャの遺体をファインダー達に任せて、神田とマリは、アクマを破壊しつつ元帥を探す事に。

アクマ達に見つかったティエドール元帥、全部纏めてサクサク破壊。
そして、神田とマリは、ようやくティエドール元帥と再会。
「久しぶりりーん」って状況じゃないんですよ、ティエドール元帥!
でも、デイシャの事を聞いて、鼻水を流しながら泣いてしまうティエドール元帥に、ジーンと来ました…(ノД`) 
いい人だ…。もっと淡々としている人かと思っていたんですけど。
デイシャがチャリティベルでティエドール元帥のメガネを割る光景は、ほのぼのしてたんだろうなぁ。

というか、神田が敬語を使っている…!( ゚Д゚)
相手は元帥だし、当然と言えば当然なんですけど。え、神田って敬語使えたの…?という、軽い驚きが。(失礼な)
でも、敬語を使いつつ、ティエドール元帥を「あんた」呼ばわりする辺りは、神田らしいw

亡くなったデイシャの為に、デイシャの故郷の絵を描いて燃やすティエドール元帥。
そして、ティエドール部隊は、新しいエクソシストを探す事に。
「お供します、ティエドール元帥」(神田・マリ)
と言って、頭を下げている神田に萌えてしまいました。
神田も、ちゃんと相手を見て、態度を変えられるんですね。(また失礼な)

道に迷ったティキ、道を聞こうと人を探した先には、また運が悪い事にエクソシストが3人も…!
この3人も、どうやら元帥探しのようですね。というか、ティキはやる気満々ですか…?

最終的に、エクソシストは6名、ファインダーも含めると148名も死亡。人死にが多過ぎ(ーー;)
そんな中、全く空気を読めずに、エクソシストを悪く言う科学者と思われる人達。
そんな人達を叱責するリーバーが、心の底からかっこよかったですよ。

ファインダーに、仲間の遺体を故郷に戻すように頼まれるコムイ。
ここでは、コムイの厳しさに、ちょっとビックリしました。
亡くなった人の情報を外に全く出さないのには、ちゃんと理由があるんですね。
というか、エクソシストやファインダーの人達は、その辺りの事は入団する前に説明とか無いんでしょうか?
でも、という事は、デイシャの訃報も、家族に伝えられないんですね…。
厳しい態度を取った後で、一人苦しむコムイ。組織で上の方の人は、こういう時つらい立場になっちゃいますね…。

悄然としていたアレンとリナリー、ティエドール部隊と遭遇。
ティエドールに促され、2人はクロス元帥の元へ向かう事に。
そこで分かった、ディムのビックリ特技。何と、ティムには、自分を作った者の居場所を感知する機能付き。
って、そんな便利機能がティムにあったとは!コムイは知らなかったのかいな。

今回から新ED、リナリーづくし!そして、まだ出てきていないノアも登場!早く出てこないかな〜。

D.Gray-man Original Soundtrack 1

ラベル:D.Gray-man
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2007年07月03日

ヒロイック・エイジ



第11話「輝きの星」

エイジと離れ離れになって、泣いてしまうディアネイラ。

姫様を心配する双子。姫様を泣かせるエイジが悪者に〜。
ディアネイラを守る為にエイジは船を離れたと、そんな双子を窘めるアネーシャ。
アネーシャは、周囲の人達の事を、良く見てるんですね。

そして、エイジを理解している人達は他にも。勿論、イオラオスとお父様wって、艦長はまだ、サル呼びなんですかい。
イオラオスはもう、すっかりエイジと仲良くなっちゃって…。
当初のエイジに対するイライラっぷりが嘘のようですなw

陛下達の尻拭いをさせられるディアネイラ。
ニルバールも、この兄達には苦労させられそうです。

ニルバールとエイジが一緒の艦で、ちょっと安心。
知らない人達ばっかりだったら、エイジが可哀想。本人は全く気にしなさそうですけど。
エイジはニルバールにペイントをおねだりですよ。

裏では、着々と陛下達から指揮権を奪う計画が進行中。
これから先、ディアネイラは苦労しそうですな。

イオラオスとアネーシャの仲良しタイム。
エイジと張り合うおつもりのイオラオス。可愛かっこいいよイオラオス。
でもそろそろ、アネーシャのかいがいしさと健気さに気付いてほしいですよ。

エイジのペイントを、皆で鑑賞会。
以前のモノと違って、おどろおどろしい感じ?
それにしても、エイジのペイントを利用しようとする陛下達のお間抜けっぽい所が…何とも言えないですよ。
メレアグロス達は、エイジのペイントを自分達に都合よく解釈しますが、おどろおどろしい中にある光はディアネイラ。
どうやら、ディアネイラが立ち上がるのは、何処かの星が滅びてからの模様。
それにしても、アタランテスの方は、メレアグロスの方よりは、多少はしっかりしているのかと思っていたんですけどね(^_^;)

戦闘が始まり、やっぱり一人で頑張っちゃうエイジ。
でも、あの兄弟達は、一度怖い思いをした方がいいと思うのです。

また敵が登場し、エイジは戦闘。
メレアグロスの思惑は、本当にお馬鹿っぽい〜。
ニルバールの侮蔑の瞳が何とも素敵。

一方、銀の種族側は、カルキノス・レクティ・メヒタカの3人が出撃する事に。
今回のユティ様は、以前の強気さが戻って来てましたな。
カルキノスが心配で気弱になっていたユティもいいけど、行け行けドンドンのユティ様もいい!

ヒロイック・エイジ I
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2007年07月01日

地球へ…



第13話「星に潜むもの」

キースも人をおだてたりするんですね。ちょっと意外でした。
全くワープ酔いをしない辺り、マツカは優秀なんでしょうか。経験の差だったりするのかも知れませんけど。

キースとマツカは、未だちょっとピリピリしてますな。

ハロルドに名付け親になって欲しいと頼まれていたフィシス、初めてナスカの地へ。
フィシスが感じている不吉な風というのは、やっぱりキースのことですか?

不慣れな船員達を励ましつつため息をつくキース、苦労人ですな(^_^;)

とうとう、ナスカに近づいたキースの船。
着陸訓練を受けていない、とことん初心者の船員に疲れたのか、キースは一人で上陸艇でナスカへ降りる事に。

上陸を阻止しようとするジョミーの力で(多分)、操縦不能になってしまうキースの船。
というか、キースの部下の人達は、初心者にも程があるー(ノ∀`)
前回、あれ程頼り無さそうに見えたマツカが、物すごく頼れるしっかり者に見えてきましたよ。
ビビりまくった部下達は、キースの安否も碌に確認せずに、マツカを撃ってとっとと基地に戻る事を選択。
マツカ…何と言うか、不運な人ですな…。まあ、気絶しているだけのようですけど。

そして、とうとうジョミーとキースが対面。というか、対戦。
ジョミーとキースの力は拮抗しているのかと思ったら、フィシス曰く、キースはジョミー以上の戦士?
一瞬、ジョミーの顔にナイフが刺さったかと思いました…((((;゚Д゚)))
リオの援護もあって、何とかジョミーは無事。キースを捕獲します。

捕虜になってしまったキース、記憶を皆の前で晒される〜。でも、キースの記憶は操作されたモノ。
キースはフィシスと同じ記憶を持っている?2人は何か、関わりがあるんでしょうか。

マツカはキースを捜索に戻ろうとしますが、メガネ司令は絶対に許可しない…かと思ったら、船を一隻貸してくれるようです。
でも、船に何か小細工してるんじゃないの?と邪推してしまいます(^_^;)

「少佐、僕は貴方を…」って、いつの間にやら、マツカはキースを慕いまくっているような。

地球へ・・・Vol.2 【完全生産限定版】
ラベル:地球へ…
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2007年06月30日

風のスティグマ



第12話「月下の告白」

クレハも、色々と事情があったんですか。
地術師の力を持たずに生まれてきた為に、苦労してきたようですね…って、和麻と同じ境遇?

あゆみと真由美は無事救助!あゆみは結構な仕打ちを受けていましたが、それでも真由美を心配する姿が健気。
脱出する時、和麻にしがみついているあゆみと煉が可愛いですな。
しかも、真由美はお姫様抱っこで、両手に花どころじゃありませんな、和麻様。

スカートでハイキックする、思い切りのいい綾乃。
確実に見えてますよねぇ、和麻の位置から(^_^;)というか、煉達にもw
でも、和麻様はそれ位じゃ、全く動じませんな。

クレハの狙いは、大祭ではなく魔獣の力。
でも、クレハが魔獣を求めたのは、生まれた時から魔獣に操られていたから?
地術師を持たずに生まれていた訳ではなく、魔獣に封印されていたようですな。

そして、どうやら和麻様のうっかりミスでw、魔獣が覚醒。
というか、デカッ。あれを人間が相手にするのかいな。

封じられていた地の力を取り戻したクレハは、ブチ切れて魔獣に攻撃。
でも、あっという間に倒されてしまったようです…(ーー;)

苦戦する煉達を助ける為に、あゆみが力を使ってフォロー。
少しの間だけでも、あゆみと煉は一緒に居られるのかと思ったら…どうやら限界だったようです(ノД`) 

今回のエンディングは、煉とあゆみバージョン。
最後はあゆみが来るのかと思ったら、ここはやっぱり綾乃なんですね。
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2007年06月27日

キスダム -ENGAGE planet-



第7話「 同死 シンユウ」

普通に亜久里が出てきて、何だか物すごく強くなってるようなんですけど。
シュウと敵対したりするんでしょうか。

助けた相手にも怯えられたシュウは、怒っている訳ではなく、自分と同じ制服を着た人物の情報が知りたかっただけの模様。
ヴァルダ達と話すシュウは、彼女達の姿が見えない乃亜やイエラ達には、それは奇妙に映るでしょうね(^_^;)

教えてもらった情報を元に辿りついた街で、意外とあっさり再会するシュウと亜久里。
というか、亜久里はいつ司令のオールヌードを拝んだんだー。

亜久里はシュウに対して、ライバル心みたいなものが相当あったりしたんでしょうか。
仲間になりそうにも無いとは思っていましたが、シュウをボコボコにし始めました。
亜久里は、ハーディアンの体を乗っ取ったとか何とか…?

シュウと亜久里の喧嘩(?)を、高みの見物をしている玲は楽しそうですな。

亜久里のゲルドの鏡とやらで、ヴァルダ達が具現化しましたねー。
今後、ずっとこのままだったら、シュウが変な人に思われなくて済みそうなんですけどw

乃亜とイエラを庇う為に、思いっきり攻撃を受けてしまうシュウ。
そして、シュウから死者の書を取り出そうとする亜久里。

それでも、ヴァルダ達に助けてもらって、何とか亜久里を倒したシュウ。
2度も死ぬ羽目に陥るとは…亜久里も不運でしたな。

それにしても、ちょこちょこ出番があるなーとは思っていましたが、玲はヴァルダ達と同じ存在?

第8話「過刻 イマムカシ」

今回は、出会ったばかりの頃の(多分)シュウ達の話でした。

出会い頭にぶつかるのは、少女マンガのお約束なら、シュウと由乃…と思ったら、シュウと七生なのか!
そこに由乃が通りかかる、と。この場面は、以前も観ましたかね?
シュウと七生はもっとライバル同士的な関係かと思っていましたが、この場面を観る限り、結構仲良さそうですね。

仲良く遅刻したシュウと七生は怒られまくり。
亜久里はご臨終したとは言え、過去の話だと、それは出番もありますか。なのに亜久里、ケツバット食らうのか〜。

食らってしまった警告書を何とか放免して欲しくて、シュウは由乃にお願いしようとして手を掴み、何だかいい感じに…。
しかも、早速、由乃のアドレスを聞いたりして、押せ押せドンドンのシュウ。
…何だか、今回は作画が微妙のような気が…(ノ∀`)

亜久里が生き返ったのは、由乃がシュウに死者の書を使った時、その場に居たから?
と言う事は、死者の書を使った張本人の由乃も、やっぱり無事(と言っていいものか)っぽい感じが…。
それにしても、京香は好き好んで、冷酷な事をやってる訳ではなさそうな感じですね。やっぱり人類の為?

実は、ボケとツッコミだったヴァラールとヴァイレ。(え)
3人とも同じ性格かと思っていましたが、微妙に違うんでしょうね、きっと。今の所、よく分かりませんけどw
ちなみに、乃亜はシュウの事を、好きになっちゃったような感じがするようなしないような。

また、場面は過去に遡り、機体を見ていたシュウ達、由乃に見つかって慌てまくり。
隠れようとしていたのか、コックピットに中に潜り込んで、そのまま誤作動させてしまうシュウ。
何とか生きてましたが、シュウ、思いっきり負傷してます。鼻血まで出ちゃってるよ!

シュウのお見舞いに来た由乃、いきなりいい感じになってキスなのか!
と思っていたら、そう上手くは行きません。
シュウは、ただならぬ様子の亜久里やら七生やらに襲いかかられ…。
というのは、どうやらシュウの悪夢だったようです。

ヴァルタが察知したのは、玲の気配?
次回は、狼騎がシュウの敵になっちゃいそうな予感。
あんまり悲惨な事が続くと、シュウが可哀想になってきちゃうんですけど(´Д`;)
posted by 秋月 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | キスダム -ENGAGE planet- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

D.Gray-man



第38話「フロワ・ティエドール」

かなりの数でバルセロナに移動しているアクマ達。その報告をしていたファインダーが早速…。
あんなに分かりやすい場所に、堂々と居たら駄目ですよ…。

バルセロナでは、ファインダーの人達が大忙し。
門(?)が閉められていますが、アクマは飛べるようなので、余り意味が無いと思うのです。

ティエドール元帥は、まだバルセロナに居ない模様。羊飼いと間違われておりますw

神田とデイシャキタ━━━(゚∀゚)━━!
デイシャの頭を押さえつける神田が素敵だ。この2人和みますな。
そして、ここでマリとも合流。ティエドール部隊が揃いましたね。肝心の元帥が居ませんけどw

アクマは相当数居るようで、マリにも全部は把握できない模様。

走って行っても間に合わない。という事で、放置してあった船で行く事にする3人ですが、普通にデイシャを置いてけぼりにする神田とマリに笑ったw
デイシャはどうするのかと思ったら、ちゃんと飛び乗りましたな。ブスっとしてるデイシャ可愛いw
この3人、いいトリオじゃないですか(´∇`)

そして、ティキ登場。林檎を買ったりしていらっしゃいます。
親切な露天のおばあさんはティキの心配をしてますが、そのお方はアクマ側の偉い人…。
ティキ(と千年伯爵側)も好きなんですけどね(^_^;)

旅をしているらしい一家の馬車に乗せてもらって移動するティエドール元帥。
それにしても、ティエドール元帥は、ゴーレムを持ってないんでしょうか?
用事があるときに直ぐに連絡を取れないのは、物すごく不便そうなんですけど。

とうとう、バルセロナに押し寄せて来たアクマ達。
ファインダー達は結界装置でアクマ達を拘束。しますが、アクマの数が多過ぎて多勢に無勢。
何と言うか、本当に悲惨な事になってきたんですけど…。
ファインダーの人達は、身を守る術が結界装置しか無いから大変だ…。

そんな中、神田達が到着!
今回は、アクマに攻撃された船からジャンプ。着地しざまにイノセンス発動でかっこいいですな、神田w
デイシャとマリも強いですね〜。鐘が鳴ったり、天使が舞ったり、2人とも何だか見た目に豪華なイノセンスですな。

バルセロナ辺りに魔物が出る、という話を一家のお父さんに教えられて、ティエドール元帥は家族と離れて行動。

戦っている間に、離れ離れになってしまった、神田・デイシャ・マリ。
3人は、夜明けまでにマリの元に集合する事に。
ゴーレムが、神田の前をパタパタ飛んでるのが可愛い〜。

そして遂に、デイシャとティキが遭遇してしまいました。
デイシャは、ティキのリストには載ってないみたいだから、ティキを怪しまないで逃げて欲しい…。・゚・(ノД`) 
悪い顔のティキは、どう見ても戦闘する相手としてヤバ過ぎる。

最後の方のデイシャのゴーレムからの通信は、本当に泣けてきました…。ティキ怖い。
デイシャのゴーレムが調子が悪そうだったんで、その為に、神田やマリと連絡が取れなかったんでしょうか?

D.Gray-man 07
ラベル:D.Gray-man
posted by 秋月 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | D.Gray-man | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

ヒロイック・エイジ



<帰還>

ディアネイラの攻撃で、パエトーは動揺しまくって撤退。

何とか一安心のアルゴノートですが、アズ・アゾート艦隊は未だメヒタカと戦闘中。
メヒタカ…というか、ノドスを相手にしてしまったら、普通の人間が何をやっても、無理のような気がするんですよね…(ーー;)

エイジとカルキノスもまだまだ戦っています。
相変わらず、ユティはカルキノスを心配しまくり!何だかんだ言って、仲間意識があるのんでしょうか?
前回から、ユティ株上昇しっ放しです。

ユティに命じられて、メヒタカはエイジ達の元へ。
アズ・アゾート艦隊、命拾いしましたね。良かった。

意識を失ったカルキノスを、メヒタカは無事救出。
これから、エイジとの戦闘になっちゃうの?と思いましたが、メヒタカはそのまま去り、エイジも後は追いませんでした。

アルゴノートは、無事本国へ帰る航路に辿り着いた模様。
そろそろ、エイジと合流して欲しいものですよ。

ディアネイラの心配をしつつ、エイジの心配もしてくれる、すっかりいい人が板についたイオラオス。
相変わらず、アネーシャの気持ちに全く気付く気配すらない、朴念仁な所も可愛いですな。

カルキノスを心配しつつ、「無様だな…」とか言っちゃう、ユティ様。
素直になれない感じが、素晴らしくいいですな。

アズ・アゾート艦隊は、アルゴノートと無事に合流。

エイジの心配をしているテイル・メイルが激しく萌え。
「きっとお腹空かせてるよー」って、心配の仕方も可愛いですな。

エイジの捜索を、激しく熱望しているイオラオスw
でも、ディアネイラはそのまま進む事を指示。エイジは後から追ってくると信じている模様。

今回も合流しないの?と思っていたら、最後の最後に、エイジ合流〜。
かと思いきや、素通りして、先にディアネイラ達の惑星に着いちゃったようですw
とにもかくにも、祝・エイジ無事合流!



<孤独の英雄>

惑星デュイーに辿りついたディアネイラ達。早速、ディアネイラのお兄さんらしき人登場。
それにしても、兄弟だというのに、ディアネイラの可愛さが欠片も見当た(略)

そして、エイジを自分達のもの扱い。無理やりパーティに引っ張り出すおつもりですかい。
ディアネイラがパーティに行かないからエイジも行かないのかと思いきや、ディアネイラが行っても行かないらしいエイジ(^_^;)

カルキノスを心配しまくっているユティ様。
既に、感情を持ってますよね。何という可愛さ。

メレアグロス陛下は、優秀な妹・ディアネイラに嫉妬メラメラのような…。
そして、イオラオスキタ━━━(゚∀゚)━━━!
イオラオスは弟の方のアタランテスと仲がいいのかと思ったら、そういう訳でもなさそうですな。

戦争目前だというのに繰り広げられている、暢気で華やかなパーティー。
艦長は、メレアグロス達よりディアネイラ姫様支持なんですな。って、当然ですよね(^_^;)

ディアネイラとエイジ、何と仲良さげな…。
ここにイオラオスも居てくれたら、尚いいんですけど。

それにしても、王族の兄弟は、一体エイジを何だと思っているんでしょうか…。
エイジが本気になれば、この人達は全く相手にならないというのに。
エイジの実力を知らないというのもあるんでしょうけど。

他の艦隊に移動する事になるかも知れないエイジ。
テイル・メイルとエイジの仲良しトリオが見れないとは…。

まだまだカルキノスを心配しているユティの手を、突然飛び起きてガッと掴むカルキノス。
というかユティ、本当にカルキノスの事心配してますよね〜。ユティはカルキノスが好きなんでしょうか?

メレアグロスが司令官に就任するようですが、実戦に出たら、途端にヘタレになりそう…(^_^;)
でも、ノドスであるエイジがアルタイアーに乗船するかどうか微妙な話し運びになって、スッキリしましたw艦長も嬉しそうですね〜。
エイジはアルゴノートに乗船する事が決まって一安心。

ディアネイラとエイジは、クルーザーでデート(なのか?)。
くどういようですが、イオラオスどこぉヽ(´Д`;≡;´Д`)丿?
ディアネイラとエイジがいい雰囲気になった時に、プンスカ嫉妬するイオラオスが居ないとちょっと寂しい。
というかエイジ、「お別れだね」って何故に!?

エイジは、アルゴノートを離れて戦う事を選択しちゃいました。
しばらくメレアグロス達と一緒に行動なんでしょうか?エイジには、ディアネイラ達と一緒に居て欲しいものです。
posted by 秋月 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ヒロイック・エイジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月24日

ガラスの艦隊・鋼鉄三国志



ガラスの艦隊
<回天のごとく…>
レイチェルは、完全にヴェッティ様にメロメロになってしまったんでしょうか…(ノ∀`)
でも、婚姻する為にアタックしていた(多分)時の猫かぶりをかなぐり捨てたヴェッティ様は、そんなレイチェルを省みる事は無く。
何と言うか…ヴェッティ様、分かってはいましたがw、ヒドイお方だわぁ。



鋼鉄三国志
<曹孟徳、赤き壁を駆りて孫呉へ迫る>
見逃している間に、これはまたすごいキャラが…。
劉備様、マイペース過ぎる所が素敵過ぎる。

いつもながら怪しさ炸裂の孔明様と陸遜。
「いけない子、ですね…」(孔明)
と言う時、いけない子、で止める辺りや口調が絶妙ですなw
普通に孔明様に抱き寄せられちゃう陸遜君に、何故かちょっと笑ってしまいました(´∇`)
posted by 秋月 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | その他・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地球へ…



<孤独なるミュウ>

ナスカに着いて、もう3年も経つんですか。

と書いていたら、ユウイは事故で死亡。突然な展開ですね…。
3歳になって可愛く成長したトォニィが、カリナをなぐさめますよ。
それにしても、ジョミーは本当に成長しましたね。

何回か見逃した間に、サムの身に一体何が!
キースはサムを案じていますが、サムは何も分からず。
精神的に子供になってしまったらしいサムにとっては、キースはおじさんなんですね。

スウェナは離婚してしまったとな。以前より、強くなったようですね。
病室から無邪気な笑顔で見送るサムが、何だかすごく切ない…。

キースに熱い視線(え)を送っているマツカ。怯えているのも含めて、完全にキースにバレバレ。
というか、やっぱりマツカはミュウだったんですか。
キースは一応、見逃すおつもりのようです。
それにしても、マツカがちょっと弱々しいから、キースが彼を問い詰めてる場面は観ていてハラハラ。
その上、うっかり背後から近づいたマツカを、容赦なく撃つキース様の冷徹っぷりが何とも言えない。

若い世代のミュウ達は、もうシャングリラの護衛はしたくないとボイコット。
何だか分裂してしまいそうな若い世代と年長の世代。悩むジョミーに語りかけたのは、誰だったのかな?トォニィ?

地球へ… 1 (1)
ラベル:地球へ…
posted by 秋月 at 00:42| Comment(0) | TrackBack(5) | その他・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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